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サビ管転職のプロが教える『履歴書・職務経歴書』書き方ガイド

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「今までちゃんと書いたことがないから不安…」
「サビ管の経験や資格って、どの欄にどう書くのが正しいの?」
「志望動機や自己PRと言われても、何から書けばいいのか分からない!」
そんなお悩みをお持ちのサビ管の皆様に向けて、これまで数多くのサビ管転職をサポートしてきたプロのアドバイスをギュッと凝縮した書き方ガイドを作成しました!

サビ管の選考では、完璧な文章を書くことよりも「自分がどんな事業所でどんな役割を果たしてきたか」を整理して正しく伝えることが何より大切です。

この記事では、履歴書・職務経歴書の基本的なマナーから、そのまま真似して書けるリアルな記入例・見本まで分かりやすく解説しています。
「書類作成が初めて」「久しぶりの転職で不安」という方も、まずは見本を見ながらひとつずつ埋めていけば大丈夫です!
ぜひ作成の参考にしてみてくださいね◎

📄 履歴書の書き方・見本

<ポイント>

  • 「事業所名/施設名」ではなく、「法人名」を記入する

  • 入社・退社の年月は、履歴書と職務経歴書でズレがないように揃える

  • 学歴は高校または中学校卒業から記載する

  • 職歴の終わりには、「現在に至る」と「以上」を必ず記載する

    ※在職中の場合は「現在に至る」を明記。退職済みの場合は「以上」のみ

👀 履歴書:学歴・職歴欄のリアル見本

✍️ 資格欄の「取得」と「修了」の使い分け

【取得】表記: 試験に合格して得た免許・資格

  例:運転免許、介護福祉士、保育士、看護師、防火管理者、教員免許など

【修了】表記: 研修や講習の課程を終えて得た資格

  例:サービス管理責任者実践研修、相談支援従事者初任者研修、強度行動障害支援者養成研修など

💼 職務経歴書の書き方・見本

<ポイント>

  • 業務内容には、具体的な「数字」を記載する

  • 工夫した点には、実際のエピソードを添えるとよりGood

✍️ 「職種」を明確に記載する

施設名だけではなく、その職場であなたが「サービス管理責任者」だったのか、それとも「生活支援員」「児童指導員」だったのか、職種を誰が見てもわかるように明記しましょう

💡 「サビ管の窓口」からのご案内

「サビ管の窓口」では、弊社経由で選考に進まれる方には、履歴書・職務経歴書の作成サポートや添削を無料で行っています
書類通過率を上げたい、第三者と経歴を振り返りながらまとめたい、という方は、ぜひ一度「無料転職相談」にご予約くださいね◎

 

▼ご予約はコチラから
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※面談対象者はご転職活動を検討しているサビ管・児発管として配置可能な方に限定しております。

「サビ管の窓口」はサービス管理責任者に特化した転職エージェントです 「サビ管の窓口」はサービス管理責任者に特化した転職エージェントです
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    ゴールに見据えてサポートします。

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